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学校で起きてること

学校で起きていること

最近、小学校へ、担任の先生のアシスタントをボランティアでやってるお母さまといろいろとお話を聞かせてもらったのですが、

改めて、子どもが集まる場に足を踏み入れて、

世間で多くなってると言われている学習障害や、発達障害と言われる児童の割合かなり深刻な状況になっているのではないかと感じた、ということでした。

 

 

また、ある私立高校の先生に聞いたところ、

20年前と比べると、高校生のポテンシャル(集中力や、覚えるキャパなど)が明らかに下がって

授業中は、騒ぐというわけでもないけど、

とにかく、ずっとぼーっとしてる子が、

中間学力以下のクラスだと、下手したら半数がその状態にある、という話も聞かせてもらいました。

 

考えられることは、スマホやネットの普及で、夜遅くまで遊んでいることで

質のいい十分な睡眠が摂れていないことや、

コンビニ食などが非常に増えたことがあると思います。

 

しかし、かなり幼いうちから発達障害や学習障害がみられるということは

一因として食の変化がかなり影響していることは間違いないでしょう。

 

よくある、一日の栄養素の摂取の目安の表などがありますが、

その量を摂取しても、実際に食べた分だけ吸収するかはまったく別の話で、

極端な例でいうと、人より2倍摂取しても、2分の1しか吸収されてない、ということもあります。

個人が持っている体のポテンシャルはそれこそそれぞれであり、測ることはできません。

 

 

また、キュウリ1本分と言われても、そもそも今のキュウリは昔のキュウリと同じ栄養価値を摂取しようと思うと20本食べなければならない、

という事情もあります。(→偏差値29で医学部へ

 

だから「きちんと食べてます」というのも、正直確証はありません。

 

こういった食事情は、どんどん深刻になっており、

しかし私たちは食の危険性に目をふさぎがちです。

全部に目を光らせることはできませんが、

栄養を補助したり、体の機能性をあげられる健康食品というのは確かにありますので

せめて補う気持ちで摂取されるのはお勧めします。

 

私はこのブログでも紹介しましたが、天然のアロエドリンクを飲んでいます。

これを飲んでからは、どこがというのもありましたが体全体の免疫なども非常に底上げできたように思います。

(特に、原因不明の蕁麻疹や、やる気の低下は著しく改善しました)

また、幼いうちに発達障害を診断された方で劇的な改善を図られた例も聞いてきました。

学習障害から国立大学へ進学した奇跡の話←クリック)

血液をきれいにすることで、細胞自体が綺麗になること、

また脳細胞の働きや力もアップすること、ぜひおススメしたいと思います。

 

食べるもので私たちは構成されています。

私=私が食べた物

なのです。

 

脳や体の発達の遅れを取り戻す方法は、

食を変え、細胞を変えることがもっとも効果的です。

 

脳が成熟した状態にない限り、どんなに勉強をさせて身に付きません。

これから妊娠や、ご出産を予定される方にもぜひ、アロエの素晴らしさをお伝えしたく思います。

 

もっとお話が聞きたい方は、お気軽にメッセージください。

メールはこちら→yojikanji@gmail.com (ヨージカンジ アット ジーメイル ドットコム)

 

 

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