知育・教材

知育・教材に関する記事です

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女の子

おすすめ 科学の絵本 水の三態(水、水蒸気、氷)

水がどこからきてどこへ行くのか、そんなことが物語になった科学の絵本です。 そんな水の三態が子どもが親しみやすい「しずく」ちゃんという主人公として描かれているので、 いつの間にか知識が身についているおすすめの本
動物

図形感覚を養う絵本

図形問題が得意になるには幼児期が肝です。絶対音感のように、幼児期に使用領域が決まってしまうからです。遊びながら図形感覚を養う絵本を紹介しています。
幼児

モビール(0歳)おススメ(どんなモビールがいいの?)

子どもは強い刺激にとても弱いので、モビールも電動のものよりは、風でゆらゆらする程度の動きがいいようです。そういった観点からモビールをみていきます。
幼児

おススメ積み木・皇室や藤井聡太さんも使っていた

積み木というのは単なるおもちゃではありません。、道具を使って遊ぶことで集中力を養ったり、お母さんの様子を観察したり、真似したり、素材そのものを舐めて確かめたり、遊びの中でたくさんの情報を蓄積する重要なツールです。皇室や藤井聡太さんも使っていた積み木をご紹介
小学生

藤井聡太さんの読書(天才は違う?)

藤井聡太さんの小学生の時のおススメ本をプレジデントファミリーからご紹介しています。
幼児

手作りおもちゃ:ペットボトル新幹線(電車)に挑戦

子どものおもちゃはリアル過ぎない方が想像力を働かせますし、本物を見る時の観察力も働かせます。手作りのよさがあります。ルピナスの手作りおもちゃを紹介。
おすすめ記事

幼児教育・早期教育をした場合、しなかった場合の決定的な違い

幼児期での学習では脳の使用領域が広げられます。年齢を超えてからの教育では習得不可能な領域(絶対音感など)があることを知ったうえで、幼児期の学習をするしないの判断の目安にしましょう。
幼児

知育玩具 ドイツのカードゲーム (デジタルに依存しない遊び)

ドイツのカードゲームは日本語の説明がついていますので、幅広い(デジタルに依存しない)遊びが可能です。おもしいろいカードゲームを紹介。
幼児

知育教材・賢くなるツール

塾で使っている知育教材のご紹介です。幼児から難易度を上げながら長く使える漢字カードなど。
幼児

英語は何歳から?

早期教育には賛否両論ありますが、やり方さえ間違っていなければ、早期教育は大きなメリットがたくさんあります。ただ、早期英語教育は特別慎重にする必要があります。特に英語に関してメリット、デメリットをシェアしています。
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